大学生・短大生・専門学校生、社会人・フリーターの皆さんへ
先輩の声
製菓校にはさまざまな経験をしてきた人が集まります。
会社員から

- 柘植 千江美さん
2年制学科(千葉県/四街道高校出身)(千葉県/船越情報ビジネス専門学校出身)
★「フリアンディーズ」(京都府)に就職 -
高校生の頃にベーカリーでアルバイトしたことで、パンに興味を持つようになりました。専門学校でもっといろんなことを学ぶために、まずは就職してお金を貯めることが必要だと考え、学校卒業後はOLとして働きました。学校では、分からないことは先生にしっかり質問することができ、授業中に理解できるから安心です。
ホテル勤務から

- 山下 真智子さん
2年制学科
(和歌山県/和歌山北高校出身)、 (京都府/花園大学出身)
★「ハイアット リージェンシー 京都」(京都府)に就職 -
以前働いていたホテルの総料理長から「菓子作りは科学である」と言われ、その言葉に衝撃を受け、製菓の世界で仕事をしたいと強く思いました。
そんなときに見た学校のパンフレットの「世界で活躍するパティシエになろう!」という言葉で入学を決めました。
これからはお客様の五感で楽しんで頂けるようなデザートを作っていきたいと思っています。
短大から

- 福原 静さん
1年制学科 (京都府出身)
★「京都・嵐山cake&café むうじゅ」(京都府)カフェオーナー -
高校時代に洋食レストランでアルバイトをしたのが食の世界に興味をもつようになったきっかけでした。そして短大卒業後に学校へ入り、2000年に1年制学科を卒業。名古屋・京都の洋菓子店やカフェで製造・販売などの現場を約8年間経験し、2008年に自分のお店をオープン。お客様からお褒めの言葉をいただいたり、リピーターが増えた時は何よりもうれしく、やりがいを感じます。
洋菓子店勤務から

- 村越 豪さん
1年制学科 (静岡県/飛龍高校出身)
★「パティスリー・ド・グラース」(大阪府)に就職 -
高校卒業後、洋菓子店で働いていましたが、初めは製菓用語ひとつとっても分からないような状態で、先輩にいろいろ教えてもらう毎日。もっといろんな技術を身につけていたらなぁと感じることもあり、だったら専門学校でしっかり学んでみようと考えました。洋菓子店の仕事ではなかなか学べないようなアメ細工などの工芸菓子をじっくり学べるのも専門学校ならではです!












