学科紹介
京都製菓技術専門学校は、上級製菓技術学科(2年制学科)、製菓技術科(1年制学科)、製菓技術科夜間部(1.5年制学科)の3学科に分かれております。また、それぞれの学科で選択別コース実習を実施しており、上級製菓技術科では2年次から1年間、製菓技術科及び製菓技術科夜間部は、1年次の後半から以下のコースに分かれてより専門的な技術習得を目指します。
| 上級製菓技術科(2年制) | 製菓技術科(1年制) | 製菓技術科夜間部(1.5年制) |
|---|---|---|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
概要 将来シェフ・パティシエやオーナーパティシエになれる人材を育成する2年制の学科。 1年次はあらゆる製菓・製パン分野の基礎をしっかりと学びます。 2年次からは希望するコースに分かれて、高度な製菓技術をマスターするとともに、 現場のトップに立つ人材に不可欠なマネジメント能力やコミュニケーション能力も養います。 また、在学中での製菓衛生師の資格取得を目指します。 |
概要 パティシエとして活躍するために必要な幅広い製菓・製パンの技術と知識を1年で学ぶ学科。 本校が長年培った実績とノウハウをもとにカリキュラムを編成し、一流の講師陣による指導で 確かな技術と知識を効率よく身につけていきます。 後期からは希望するコースに分かれて、身につけたい専門の技術をさらに磨きます。 |
概要 パティシエとして活躍するために必要な幅広い製菓・製パンの技術と知識を1.5年で学ぶ夜間の学科。 授業開始が18時15分のため昼間は働きながら、また他の学校に通いながら、通学する学生が在籍する学科です。 |
※2010年度生より現在の3学科から8学科に変わります。詳細はこちら
さらに詳しい教育内容はこちらをご覧下さい。
ページトップへ


